無影灯でもない、ヘッドライトでもない
次世代メディカルライト
ウェアラブル手術用照明OPELAⅢ
オペに欠かすことのできない無影灯を、より現場の声を反映した形へリデザインしていくこと。
辿り着いたのは、影を減らし、演色性も高く、医療用ヘッドライトのスペックを遥かに超えたまったく新しいプロダクトでした。
太陽商事では自社製品であるウェアラブル手術用照明OPELAⅢ(オペラスリー)を開発。2017年より国内外に向けて販売を始めました。「もっと患部を見やすい照明がほしい」そんなドクターの声から生まれた製品です。
日本有数の手術灯スペシャリストと経験豊富なプロダクトデザイナーが追及した「見えやすい光」と「動きやすさ・かけ心地」。
145,000 Luxの明るさで、総合病院はもちろん、街のクリニックから特殊医療環境まで、幅広い分野での活用が可能です。
ウェアラブル手術用照明OPELAⅢ(オペラスリー)がオペのスタイルを変えていきます。
「照度」と「機動性」という2つのポイントで医療用照明を簡単に分類しました。
OPELAⅢ(オペラスリー)は高照度、バッテリー搭載で電源コードを気にすることなく高い機動性を持つため、
他の医療用照明とは異なる新たなカテゴリーに位置付けられます。
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